KUJIME

KUJIME FUSICA CREAM

歯髄幹細胞培養液*が素肌美を呼び覚ます。

先進的な再生技術から生まれた美容クリーム

歯髄幹細胞培養液*を配合し、乾燥やハリ不足が気になる肌に働きかける次世代幹細胞エキス配合クリームが誕生しました。

*FUSICA CREAMに含まれる歯髄幹細胞とは、不死化ヒト歯髄幹細胞順化培養液を意味します。

おススメ
加齢による乾燥やハリ不足が気になる方へ
使用感
伸びが良い塗り心地 / なめらかでしっとり感が強い
容量
35g
香り
無香料

KUJIME FUSICA CREAM

【販売中】

・35g・送料無料

歯髄幹細胞エキスを採用

結果が伴うコスメとして一大ブームを巻き起こしたヒト幹細胞ですが、そのほとんどが脂肪幹細胞を使用しています。

KUJIMEは、歯髄幹細胞培養液を採用し、もっと幅広い人々に次世代美容クリームをお届けしていきます。

歯髄幹細胞(しずいかんさいぼう)の利点

再生技術を用いて幹細胞を採取するのは、臍帯血(さいたいけつ)や骨髄(こつずい)からが一般的でした。
しかし、骨髄から幹細胞を採取するのは時間も体力も必要になるため、ドナーとなるのにはためらう人も少なくありません。自然と生え変わり今まで捨てていた乳歯は負担が少なく簡単であり、理想的な細胞ソースと考えられています。

エビデンス(実験結果データ)

不死化ヒト歯髄幹細胞順化培養液は、エイズや肝炎を含むウィルス・細菌に感染していない健康な女性ドナーの歯髄を採取し、その中から取り出した歯髄幹細胞を培養して抽出します。

歯髄幹細胞の培養はクリーンルームで行われ、その取り扱いはクリーンベンチの無菌状態下で行われます。
また、医薬品と同等レベルの安全検査が実施されています。生産過程において何度もウィルス・殺菌感染のスクリーニングテストが行われ、さらに最終工程では全数無菌検査を行い、合格した製品のみ出荷しています。

とにかく保湿にこだわりました。

FUSICA CREAMは保湿に重点を置き、回数を重ねて使えば使う程に、年を重ねた肌にうるおいを与えるエイジングケア(*年齢に応じたケア)として、朝も夜も使えるように処方しました。油分の配合は何度も試作し幅広い世代テストをしました。なめらかで使いやすいテクスチャーです。

セラミドやコエンザイムという保湿成分に限ってはリポソーム化をし、より肌に届き(*角質層まで)やすい処方を組んであります。

キメの乱れ、乾燥、ハリ不足、くすみ(*乾燥による)、毛穴、肌荒れなど悩みは増えていきます。回数を重ねた保湿を大切にし乾燥から肌を守る事が重要と考えています。

HOW TO USE

FUSICA CREAMに含まれる不死化ヒト歯髄幹細胞順化培養液の魅力を最大限に引き出す秘訣は、少量を鼻の頭を中心におでこ、頬・顎と5か所に配置し、お肌を摩擦しないように少しずつ優しいタッチで伸ばしていきます。

FUSICA CREAMに含まれる不死化ヒト歯髄幹細胞順化培養液の魅力を最大限に引き出す秘訣は、少量を鼻の頭を中心におでこ、頬・顎と5か所に配置し、お肌を摩擦しないように少しずつ優しいタッチで伸ばしていきます。

顔全体に伸ばしたら、両手で顔を包むようにハンドプレスすると、手のひらによってクリームと肌が温められ、クリームの浸透力(*角質層まで)が高まります。

お使いのスキンケアアイテムの最後に+してください。

※フシカクリームの裏面には洗顔後とありますが、ご使用のスキンケアアイテムに+してご使用頂けると幸いです

FAQ

よく寄せられるご質問等をまとめております。

「お肌に合わない場合はご使用をおやめください」とは、具体的にどのような場合ですか。

化粧品は、肌に対する安全性について十分な注意を払い、通常の使用において刺激やトラブルの起こることのないよう設計・製造されています。

しかし、使用する人の体質や体調、季節や年齢などによって、使用中または使用後に、ほてり、かゆみ、赤み、痛み、腫れなどの異常が肌にあらわれることがあります。化粧品の注意表示では、このような症状を「お肌に合わない場合」と言い、症状の悪化を防ぐために「ご使用をおやめください」として、直ちに使用を中止するように呼びかけています。症状によっては、専門医の受診をおすすめします。

使用方法について

FUSICA CREAMに含まれる不死化ヒト歯髄幹細胞の魅力を最大限に引き出す秘訣は、洗顔後の清潔なお肌に普段使いのスキンケアの最後に適量を鼻の頭を中心におでこ、頬・顎と5か所に配置し、お肌を摩擦しないように少しずつ優しいタッチで伸ばしていきます。

顔全体に伸ばしたら、両手で顔を包むようにハンドプレスすると、手のひらによってクリームと肌が温められ、クリームの浸透力が高まります。※FUSICA CREAMのパッケージには洗顔後の清潔なお肌に適量と記載がありますが、普段使いのスキンケアの最後にご使用くださいませ。

全成分を教えて下さい

下記「KUJIME FUSICA CREAM」の全成分となります。

水、スクワラン、BG、グリセリン、ベヘニルアルコール、ペンチレングリコール、グルコース、ステアリン酸グリセリル、ペンタステアリン酸ポリグリセリル-10、不死化ヒト歯髄幹細胞順化培養液、セラミド3、ダイズステロール、チオクト酸、ユビキノン、PCA-Na、シロキクラゲ多糖体、馬油、ウンデシレン酸グリセリル、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、水添コメヌカロウ、オレイン酸ポリグリセリル-10、ドデカン、ステアロイルラクチレートNa、水添レシチン、キサンタンガム、セルロースガム、エチルヘキシルグリセリン、アストロカリウムムルムル種子脂、プルラン

初めての化粧品を使う時に気をつけることはありますか。

化粧品は、肌に対する安全性について十分な注意を払い、通常の使用において刺激やトラブルの起こることのないよう設計・製造されています。

しかし、使用する人の体質や体調、季節や年齢などによって、異常が肌にあらわれることがあります。初めての化粧品を使用する場合は、腕の内側などで、肌に合うかどうかを確認してください。

今年使い残した季節ものの化粧品を来年また使うことはできますか?

正しく保管しておけば使用できます。保管する時には、容器の口元をきれいにふき取り、キャップをきちんと閉めて、温度変化が少なく直射日光のあたらない場所に保管してください。ただし、開封した時に変な臭いがしたり、分離している場合は、変質している可能性がありますので、使用は避けてください。

夏の間に使っていたスキンケア製品が残っていますが、秋になってから使ってもいいですか。

秋になってもまだ気温や湿度が高い日もあります。 ご自分の肌の状態と合っていれば、そのまま使用を続けても特に問題はありません。

ただし、季節の変化とともに肌に乾きを感じ始めたら、それを目安に、より保湿効果の高いタイプのスキンケア製品に切り替えましょう。肌の状態によっては美容液などを加えた乾燥対策をおすすめします。

顔用のクリームをからだに、ボディ用のクリームを顔に使っても大丈夫ですか?

化粧品は、顔やからだなど、それぞれの部位ごとに目的に合わせた効果を発揮できるよう、成分や感触、香りなど様々な観点から最適なものが作られています。

例えば、ボディ用の化粧品の中には、メントールやアルコールが多く含まれているものもあります。このような化粧品を顔に使うと肌がヒリヒリしたり、目にしみることがありますので、使用は避けた方がよいでしょう。化粧品は、目的に合わせて正しく選ぶことをおすすめします。

買ったばかりのクリームの表面にくぼみがありました。中身が少ないのではありませんか?

クリームに限らず化粧品は、一般に容器の上部に一定の空間を残して中身が詰められています。これは、温度による中身の体積変化に対応するもので、保管状態や季節によって容器内の温度が上昇し、体積が膨張した場合、中身が容器からあふれたり、容器が割れたりするのを防ぐためのものです。そのため、クリームを開封したとき、この必要空間が丸くくぼみのようになっていることがありますが、化粧品は製造工程できちんと計量されていますので、表示されている内容量は不足なく入っています。

化粧品には使用期限が書いてありません。なぜですか?

医薬品医療機器等法(旧題名:薬事法)では、製造後3年以内で変質する化粧品を除き、使用期限を表示する必要はないとされています。

いったん開封してしまった化粧品は、早めに使いきるようにしましょう。来シーズンに再度使用したい場合は、高温多湿や温度変化の大きい場所は避け、日の当たらない場所で保管することをおすすめします。

「無香料」と表示された化粧品を買ったのに、においがします。なぜですか。

「無香料」とは「香料を成分としては配合していない」という意味です。香料が配合されていなくても、その化粧品に使用された油分や保湿剤などの原料そのもののにおいが、少しですが感じられる場合があります。

鉱物油やアルコールは入っていますか?

鉱物油やアルコールは配合しておりません。

鉱物に属する石油から得られる油であるため、古くから、鉱物油と呼ばれていますが、鉱物でできているわけではありません。成分の種類は様々ですが、分子を構成する元素が炭素と水素であることから、化学的には炭化水素に分類されます。
鉱物油は、液状で皮膚への浸透がほとんどないため、皮膚上の汚れを除去するのに適しています。また、潤滑性があるため、マッサージクリームなどの油性基剤の成分としても用いられています。石油から得られる半固形状のものとしては白色ワセリンがあり、医薬品の軟膏にも使われています。

鉱物油は肌に悪いというイメージがあるのは、第二次世界大戦後のまもない頃、不純物を多く含む鉱物油を配合した化粧品があったためであるとも言われています。しかし、現代では精製技術が格段に進歩したため、安全性に問題はなく、安心してお肌などに使用できるものです。

界面活性剤は入っていますか?

一般的に、多くの乳液やクリームには界面活性剤が使われており、当製品でも使用しています。

乳液やクリームには、水性の成分と油性の成分が両方入っていますが、これらの成分は、混ぜても時間と共に分離してしまいます。界面活性剤を加えることにより、均一に乳化・分散した状態を保つことができるようになるのです。使用している界面活性剤はすべて、植物由来で低刺激です。

防腐剤は入っていますか?

防腐剤は配合しておりません。防腐剤ではなく抗菌の効果を持つ成分を配合することで、より安全性が高く、安心してお使いいただける製品となっております。

子どもがクリームをなめてしまいました。大丈夫でしょうか。

濡れたガーゼで口の中をふき、(飲んだものを薄めるために)水や牛乳を飲ませて、しばらく様子をみましょう。

それでも気になるときは、飲んだり食べたりした化粧品と全成分表示が書かれているものを持参して医師の診断を受けるとよいでしょう。クリームに限らず、化粧品の原料には安全性の高いものが使われていますので、たとえ誤って飲んだり食べたりしても、特に危険はありません。ただし、ネイルカラーや除光液、脱毛剤、脱色剤などは、粘膜に炎症を起こす恐れがあり大変危険です。くれぐれも誤って口に入れることのないよう十分注意し、万一飲んでしまったときには、吐かせたり水を飲ませるなどの処置をするとかえって危険なので、何もせずにただちに医師の診療を受けてください。

小さな子どもにとっては、色とりどりの化粧品は好奇心をくすぐります。化粧品は、日ごろから子どもの手の届かない所に保管し、使用後は必ずきちんとキャップを閉めるようにしましょう。

同じ製品だと思って海外で購入した化粧品が日本で買ったものと微妙に違う気がします。どうしてでしょうか。

肌は一般的におよそpH4.5~6.5で、弱酸性に保たれています。

そのため、ほとんどの化粧品は肌と同じ弱酸性で作られていますが、化粧品の使用目的や特性によってpH値は少しずつ異なり、石けんや化粧水などには、弱アルカリ性のものもあります。

このような化粧品を使用すると、肌の表面は一時的にややアルカリ性に傾きますが、健康な肌には、肌の表面を常に一定に保つ働き(アルカリ中和能)があるので、使用後しばらくすると、自然にもとのpH値に戻ります。特に肌への影響を心配することはありません。

化粧品の成分に「精製水」や「水」という表示がありますが、どう違うのですか?

化粧品に配合されている水は、医薬部外品の場合は「精製水」または「水」、化粧品の場合は「水」と表示されることが多く、「水」と表示されている場合も、そのほとんどは「精製水」が使用されています。いずれも、化粧品に配合するにあたって衛生上問題ないことがきちんと確認されています。

化粧品などを冷蔵庫に保管してもよいのでしょうか?

"化粧品は冷蔵庫に入れる必要はなく、常温で保管できます。むしろ、冷蔵庫からの出し入れによる温度変化が原因で品質の安定性が保たれなくなることが心配です。クリームや乳液などは分離する可能性もあります。

夏季には、清涼感を高めるため一時的に化粧水などを冷蔵庫で冷やしたいという声も聞きますが、品質の安定性を保つため、おすすめしていません。化粧品は温度変化が少なく直射日光のあたらない、常温の場所に保管するようにしましょう。

※夏季は特に、室内でも直射日光のあたる場所や、屋外(特にプールやビーチ)、駐車した車の中などの高温になる場所に化粧品を放置しないように気を付けましょう。

商品不良・誤配送による返品・交換について

"商品がお手元に届き次第、必ず商品をご確認くださいますようお願いいたします。

商品の品質には万全を期しておりますが、万一商品が破損・汚損していた場合、またはご注文と異なる場合は、お届け日から7日以内に弊社までご連絡いただいた場合に限り、返品、交換を承りますので、メールにてご連絡ください。

ご連絡いただいた際に、返品・交換のお手続きの詳細についてご案内いたします。

【注意事項】
下記の場合は、破損・ 汚損また異なる商品であっても返品および交換を承ることができません。

・商品開封後の商品
・商品のお届けから7日以内にご連絡いただけなかった場合
・1度でもご使用になられた商品
・お客様の責任の下でキズや汚れが生じた商品

サンプルはありますか?

現在、サンプルの取り扱いはございません。

敏感肌なので肌に合うか不安です。敏感肌でも問題なく使用できますか?

KUJIME製品は肌への信頼性を確認しておりますが、特に肌が敏感で不安を感じられる方は、腕の柔らかいところなどでお試しいただき、異常のないことを確かめてから使用されることをおすすめします。特定の成分でアレルギーを起こすことがわかっている場合には、全成分表示を見てご確認ください。

商品を注文したが、注文確認のメールが届きません。 注文はできていますか。

ご注文確認メールは、自動配信メールにてお送りしております。

ご注文が完了していて、メールが届かない場合は、下記の原因がございます。

①ご登録のメールアドレスに誤りがある

②迷惑メール設定にて受信ができていない

迷惑メール対策の影響などによりご自身で設定をされていない場合でも、自動的に迷惑メールのフォルダに振り分けられたり、エラーメールと認識され、受信できないメール設定となっている可能性がございます。

今後、スムーズに受信できるよう、ドメイン指定受信および、「メールアドレスの受信許可設定」にて、「@kujime.cc」の受信設定をお願いいたします。

※ご注文確認メールの再送はいたしかねますので、ご了承ください。

消しゴムの白いカスのようなもの出てきました。これはなんですか?肌への影響はありますか?

たっぷりとオールインワンゲルやクリームを塗布した際や、肌に浸透する前に基礎化粧品を重ねていることがもっとも多い原因となります。

肌に十分に浸透するまでは表面に溜まった状態になるため、その状態で基礎化粧品を重ねると、成分同士が固まってカスが出てしまうことがあります。

しっかりと吸収されて乾いたら次の基礎化粧品に進むというように、ゆっくりと重ねるようにする事をおすすめします。どうしても急いでいる場合は、余分な量を軽くティッシュオフしてから重ねると良いでしょう。

肌荒れや肌トラブルなどに繋がるようなことはありませんのでご安心下さい。下記にご注意頂けますと改善が期待されますのでご参考にしてみて下さい。

  • 1. 基礎化粧品は一度に重ね付けせず、少しずつなじませる。
  • 2. 基礎化粧品がしっかりと浸透した後に、クリームを塗布する。
  • 3. クリームはこすらず、やさしく丁寧に軽くトントンと叩くように伸ばす。
ページ上部へ移動